発信しなければ可能性はゼロ、発信すれば少なくともゼロじゃない

明日11月8日(木)に、宮城県仙台市の「夢メッセみやぎ」で開催されるビジネスマッチ東北2018に出展します。

 

今回も先日の「にいがたBIZEXPO」同様、抗酸化陶板浴のご案内、カプセル陶板浴の展示・体験、野菜が長持ちする袋「テラパック」を展示します。

私は専門学校のスクーリングがある関係で留守番なのですが、弊社代表と上司が前日入りして搬入などをするために本日の朝出発しました。

私は現地には行けませんが、FacebookやTwitterで情報発信をすることで後方支援的に頑張ります。

 

以前テラパックのことをFacebookに投稿した際、高校からの友人が「欲しい!」と言って実際に購入してくれました。

にいがたBIZEXPOでは、展示会名のハッシュタグ(#にいがたBIZEXPO)をつけてツイートしたら「Twitterで回ってきたので寄りました」とブースに来てくれた方がいらっしゃいました。

ハッシュタグ(hashtag)とは
#記号と、半角英数字で構成される文字列のことを Twitter上ではハッシュタグと呼ぶ。発言内に「#○○」と入れて投稿すると、その記号つきの発言が検索画面などで一覧できるようになり、同じイベントの参加者や、同じ経験、同じ興味を持つ人のさまざまな意見が閲覧しやすくなる。
出典:Twitter「ハッシュタグ(hashtag)とは」とは?|ツイッター用語 – ツイナビ

BIZEXPO後には、前述の友人とは別の友人もテラパックを購入してくれて、「効果があった!」ということでお母様の分なども含めて追加で注文してくれました。

 

いずれのケースも「私の会社でこういう物を作っている」「この展示会でこういうブースを構えている」と発信したことで、興味を持ってくれた人が購入・訪問をしてくれました。

発信をしたからと言って毎回必ず反響があるとは限りませんが、発信しなければ可能性はゼロ。

しかし発信すれば少なくともゼロからは何%かに上昇します。

それを身をもって体感し始めているところ。

 

最近では、普段なかなかお会いできないお取引先の方やお客様ともFacebookを通じてコミュニケーションができていて、私がやりたかったことに少しずつ近づいている気がして嬉しいし、楽しいです。

 

今回のビジネスマッチ東北2018のことについても、会社のFacebookページ、個人のFacebookページ、Twitterで情報発信します。

 

最後になりましたが、私たちリバースジャパンがいるのは…

 


「環境・くらし」の5番ブース

です!

 

投稿者プロフィール
熊木 勇太

1987年生まれ。株式会社リバースジャパンのWeb担当として、ウェブサイト・SNSの更新、製品カタログ等の販促物制作、社内環境整備を担当。大学卒業後は印刷会社に入社。営業として様々な印刷物・Web制作に携わる。この体験から、企業が自ら情報発信して伝えることの大切さを感じ、リバースジャパン入社後はWebサイトリニューアルやSNSでの発信、パンフレット等の新規作成など情報発信に務めています。高校生の頃に鑑賞して以来、長岡花火が1年で最大の楽しみです。

熊木 勇太をフォローする
SNS
リバースジャパン スタッフブログ